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「あかべぇ」は会津地方の民芸品「赤べこ」がモデルのキャラクター。あかべぇが伝えたいのは会津の「おもてなしの心」。全国各地でのPR活動や歓迎のノボリ、電車・バス・タクシーのステッカー、パンフレットなどで会津を訪れるお客さまや全国の皆さまに、日々会津地域をPRしています。

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4月5日に地酒列車が運行します!!(3日前まで要予約)

皆さんお待ちかねの地酒列車が4月5日に運行します!!

お座敷列車「ふるさと号」で行く ほろ酔い”会津地酒列車”の旅のご案内です。

地酒列車

4月からはじまる「ふくしまプレデスティネーションキャンペーン」の一環として、会津の地酒とグルメをお楽しみいただける地酒列車が運行されます。

昨年度「全国新酒鑑評会金賞受賞数日本一!」となった福島・会津。

そんな会津若松酒造協同組合12蔵元の自慢の地酒を飲み比べいただきながら、喜多方市の「エゴマ豚のメンチカツ」「ラーメン豆」、西会津町の「ベジメルバーガー西会津町の特産品「車麩」とミネラル野菜をふんだんに使ったヘルシーバーガーも堪能いただけます。

④エゴマ豚メンチカツ P06ベジメルバーガー

※画像はイメージです。

車内では酒造関係者による会津清酒に関する講習会も行いますので、地酒と料理を楽しみつつ、お酒のうんちくを聞いて日本酒の知識を深めていただけますよ~。

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地酒の他にも「どぶろく特区」である会津若松市で初めての認定を受けた

茱萸木庵(ぐみのきあん)のどぶろくもお飲みいただけます!

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野沢駅では1時間半ほどの停車になるので、名物の西会津味噌ラーメンのお店に足をのばしてはいかがでしょうか。

4月5日は地酒列車で会津の地酒と料理を満喫ください!!

ぜひお誘いあわせのうえ乗ってくなんしょ^^

いろいろな楽しみ方ができる「ほろ酔い”会津地酒列車”の旅」の詳細は地酒列車チラシをご覧ください。

■『お座敷列車「ふるさと号」で行く ほろ酔い”会津地酒列車”の旅』
催行日時:平成26年4月5日(土)
17:30頃 会津若松駅発 ⇒ 18:40頃 野沢駅着
20:00頃 野沢駅発   ⇒ 21:00頃 会津若松駅着
会津若松駅発着旅行代金【おつまみ・軽食付】:5,500円
ご予約・お問合せ先:びゅうプラザ会津若松駅
0242-23-1527(月~土10:00~17:30(日・祝休み))

(投稿者:S)

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